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居間のハプニング

佳織

翌日、私は、胸元の大きく開いたカットソーに、フレアのミニスカートを着て、
水野さんをお迎えすることにしました。夫も「佳織を見た水野の顔が楽しみだ」
などと言っては、はしゃいでいました。

その日は、三人居間にゆっくりと腰を下ろしての宴会となりました。
夫と水野さんの想い出、私たちが結婚する前のこと、結婚式の日のこと、三人
で行った旅行のこと・・・などなど話も弾み、泊まりのこともあって、水野さ
んも心置きなく飲んで食べて、久しぶりの再会を楽しんでいたと思います。

三人ほど良く飲んだ頃、思ってもみない事が起こりました。
それは、テーブルの下で、私の横に座っていた夫の手がスカートの中へ忍び込
んで来たのです。
真正面には水野さんがいます。夫は平然と水野さんと言葉を交わしながら、私
のスカートの中に手を入れ、秘部を指の腹で押すように愛撫し始めました。
いくら水野さんだからと言って、妙な様子を見せるわけにもいかずに、私は笑
顔で話しを合わせながら、じっとこらえていました。


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No title

もうすでに、準備ができてきましたね。脳槽がめぐりめぐるのではないでしょうか。そして、ぐっしょりと濡れてしまう自分を恥じる気持ちもあるけれど、愛しい気持ちもあって、体は求めてしまっているのですね。佳織さんに熟した女の香りがしてきます。そうぞうすると興奮しますよ。頑張って。
プロフィール

佳織&純一

Author:佳織&純一


夫が胸に秘めていた願望、それは、
自分以外の男性に抱かれる私の姿を
見ることでした。
私は夫の願いを叶える為に、夫の眼の
前で知らない男性に抱かれました。
それは、けして過ちなどではなく、
確かな私たちの愛の行為であったと
今でも信じています。
あれはけして夢ではなかった。
あれはけして過ちではなかった。
それを確かめたくて、このブログで
私たちは羞恥と昂奮に彩られたあの
時を追憶します。

ご訪問ありがとうございます



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