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高嶺の花

純一

私は小心者のです。
女性経験が多い訳でもありません。
佳織と結婚出来たことは、私にとってはこの上無くラッキーなことであったと
思います。

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佳織は美人の部類に入る女性でしたし、今でもそうであると思っています。
ですから、結婚する以前は、きっと歯科医師と結婚し裕福な家庭を築くのだろうと
勝手な憶測をしていました。
毎晩の様に淫らな妄想の中で佳織を汚していながら、現実には、佳織は私に
とっては高嶺の花であると自分自身納得していたのです。
にもかかわらず、佳織を自分のものに出来たのは、佳織がその知的で清楚な
容姿に似合わずのんびりとした家庭的な女性であり、多くを望まず、ありふれた
平凡を好みそれに満足出来る性格であったからだと思います。
結婚したての頃は、毎日、佳織を抱きました。
自分には不釣り合いな美女を、がむしゃらに味わいました。

昼間、外から見えそうな窓際で体を求めたり、わざとAVまがいの女性にとって
恥ずかしい体位をさせたり、朝の玄関先で、自分の陰茎を口に含ませたことも
あった。
佳織はけして拒んだりせず、私の全てを受け入れた。
そんな時は、決まって秘部をしとどに濡らしていた。
佳織は清楚で上品な容姿でありながら、濡れやすい女だった。

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プロフィール

佳織&純一

Author:佳織&純一


夫が胸に秘めていた願望、それは、
自分以外の男性に抱かれる私の姿を
見ることでした。
私は夫の願いを叶える為に、夫の眼の
前で知らない男性に抱かれました。
それは、けして過ちなどではなく、
確かな私たちの愛の行為であったと
今でも信じています。
あれはけして夢ではなかった。
あれはけして過ちではなかった。
それを確かめたくて、このブログで
私たちは羞恥と昂奮に彩られたあの
時を追憶します。

ご訪問ありがとうございます



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