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マジックミラー

純一
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数カ所のカーテンを開け、私はベッドに戻るとそっと佳織に囁きました。
「カーテンを開けたよ。カーテンの向こうはマジックミラーになっていて、外から覗けるようになってるんだ」
「・・・いや・・・」
私の言葉を聞くや、佳織は片方の手で乳房を、もう片方の手で秘部を覆い背中を丸めてベッドに横になりました。
私は佳織を仰向けに無理やりさせ、佳織の唇をむさぼりました。
私の絡めた舌に佳織が自分の舌を絡ませて来ます。喉を大きく上下させながら私の唾液を飲み込み、私の唇を無我夢中で吸って来ました。
佳織が興奮していることは明らかでした。
私はそっと片手を佳織の秘部へ当てました。そこは燃え盛るように熱く、そして女としての悦びにむせび泣くように、愛液を溢れさせていました。

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プロフィール

佳織&純一

Author:佳織&純一


夫が胸に秘めていた願望、それは、
自分以外の男性に抱かれる私の姿を
見ることでした。
私は夫の願いを叶える為に、夫の眼の
前で知らない男性に抱かれました。
それは、けして過ちなどではなく、
確かな私たちの愛の行為であったと
今でも信じています。
あれはけして夢ではなかった。
あれはけして過ちではなかった。
それを確かめたくて、このブログで
私たちは羞恥と昂奮に彩られたあの
時を追憶します。

ご訪問ありがとうございます



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