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硬く閉じた蕾

純一

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乳首から離した唇で、私は佳織の全身を隈なく舐め回しました。
佳織をうつ伏せにし、お尻の深い谷間の底に眠るもう一つの花に舌を這わせました。舌を動かす度、硬く閉じた蕾がひくりひくりと小さく開いたり閉じたりを繰り返します。たっぷりと唾液を垂らし、私は蕾の小皺の一本一本さえまでも味わい尽くしたのです。
滑らかなすべすべの肌は、今湯船から上がって来たかの様に真っ赤に火照っています。どうすればその火照りを冷ますことが出来るのか、それは佳織が一番良く知っているはずです。
私は佳織の耳に囁きました。
「入れて欲しいんだろう?」
「・・・」
「入れてって、言ってごらん」


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挿入

可愛いハメ顔ですね。
奥様は素敵なM女です。
プロフィール

佳織&純一

Author:佳織&純一


夫が胸に秘めていた願望、それは、
自分以外の男性に抱かれる私の姿を
見ることでした。
私は夫の願いを叶える為に、夫の眼の
前で知らない男性に抱かれました。
それは、けして過ちなどではなく、
確かな私たちの愛の行為であったと
今でも信じています。
あれはけして夢ではなかった。
あれはけして過ちではなかった。
それを確かめたくて、このブログで
私たちは羞恥と昂奮に彩られたあの
時を追憶します。

ご訪問ありがとうございます



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