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辱めのステージ

純一

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カウンターで佳織の手を握ったとき、佳織の顔がこわばりました。
そういう自分の手も震えていたかもしれません。
席を立って「別の所」へ行ったら、もう自分たちは戻れないのではないか、私はそんな不安を抱いていたのです。と同時に、結婚する以前から何年も妄想し続けて来た事が現実になるかと思うと、私はそれだけで爆発しそうなくらい欲情していました。今すぐにでも佳織をめちゃくちゃにしたい、そんな気持ちで既に股間を熱くしていたのです。
カウンターを立つと店員が私に目で肯きました。
ボックス席の間を抜け、下見の時に歩いた小部屋へ通じる廊下を進みます。

奥に用意された小部屋、そこは佳織が初めて辱めを受ける為のステージです。

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乳房

奥様の
乳房全体が初めて露になりましたね。
勃起した乳首。

勃起したペニスをシャブリつく姿。
美しく、ファインダー越しに記録され
投稿される奥様の姿にM性を感じます。

とても美しい姿です。
プロフィール

佳織&純一

Author:佳織&純一


夫が胸に秘めていた願望、それは、
自分以外の男性に抱かれる私の姿を
見ることでした。
私は夫の願いを叶える為に、夫の眼の
前で知らない男性に抱かれました。
それは、けして過ちなどではなく、
確かな私たちの愛の行為であったと
今でも信じています。
あれはけして夢ではなかった。
あれはけして過ちではなかった。
それを確かめたくて、このブログで
私たちは羞恥と昂奮に彩られたあの
時を追憶します。

ご訪問ありがとうございます



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